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院長 高田 徹

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3Dプリンター併用について

トリオスに光学印象は粘土のような型をしなくてすみ、ソフト上で設計し削り出すことが出来ます。しかしオールセラミックではどうしても歯の模型が必要なケースでは3Dプリンターで出力して作ることができます。また鋳造しなければいけない金属のものでも、デジタルで設計し(ワックスアップ)3Dプリンターで作りその後鋳造します。

その他にも仮歯を削りだすミリングもできますので、興味にあるかたはきいてみてください。


カテゴリー:最新情報   投稿日:2021年11月9日